書き方おたすけnet > 本

『類語新辞典』 大野晋(おおの すすむ) 浜西正人(はまにし まさんど) 角川書店

「書きたい状況にぴったりの単語が思い浮かばない!」と言うときに役に立つのがこの本。 類語をまとめてあり、それぞれに意味と使い方が書いてあるので、その場に応じた適...
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『日本語の教室』 大野晋 (おおの すすむ) 岩波新書

『日本語練習帳』の著者が、その読者から送られてきた質問に答えるためにつくったのがこの本です。 16の質問に対して詳しく説明がなされています。 ●日本語がよく書け...
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『日本語練習帳』 大野晋 (おおの すすむ) 岩波新書

販売実績160万部超というこの本、読んでみました。 「意味」と「意義」というような似た単語の使い方の違いなどを、なぜそうなるかと詳しく説明してあるので、ああなる...
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『なぜ伝わらない、その日本語』 野田尚史(のだ ひさし) 岩波書店

「伝わらない日本語」を反面教師に、「伝わる日本語」の書き方を身につけるための本です。 知人あてのメールやビジネスメール・掲示やアンケートなどの伝わりにくい例を挙...
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『社会人入試の小論文の書き方』 工藤美知尋(編著) 三修社

社会人になってから、新たにまたは再び大学に入る。……くすぐったいような誇らしいようないい響きですね。 この本はそのために一番ポイントになる小論文の書き方について...
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『中学生からの作文技術』 本多勝一(ほんだ かついち) 朝日選書

わかりやすい文章を書くための「技術」についての初心者版です。 長年、新聞記者として活躍した著者が、作文の語順・句読点の打ち方・助詞の使い方など、最低限習得すれば...
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『日本語の作文の技術 新装番』  本多勝一(ほんだ かついち) 講談社

著者は元『朝日新聞』編集委員。 この本は、読む側にとってわかりやすい文章を書くことを目標に書かれています。 修飾の順序や句読点の打ち方など、書くための技術原則が...
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『原稿用紙10枚を書く力』 齋藤孝 大和書房

『本書では、だれもが四百字詰め原稿用紙十枚程度の文章を書く力を身につけられる方法を、できるだけ実用的に示していく。』と、著者はまえがきで書いておられます。 著者...
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